北九州市八幡西区のマンション売却&査定

中古マンション売却&査定サイト
コアラ
八幡西区のマンション売買
売却物件募集中!
エステートプロモーション北九州
北九州市八幡西区八千代町1番7号
TEL 093-644-3828
免許番号 福岡県知事(3)第14491号
 ☆「2012年 春の査定依頼キャンペーン」実施中!!☆

査定をご依頼頂いたお客様全員に QUOカード(2,000円分)をプレゼント      査定をご依頼頂いたお客様全員に QUOカード(2,000円分)をプレゼント      査定をご依頼頂いたお客様全員に QUOカード(2,000円分)をプレゼント 

【詳細はこちら】

会社概要      誓約書 個人情報保護指針     不動産 リンク集
 
               

 北九州市八幡西区内にある分譲マンションのご売却で信頼できる不動産会社をお探しなら
 ぜひ弊社「エステートプロモーション北九州」にお任せください。


 弊社をお選び頂く為のお約束

お約束@ お客様にご満足頂ける精度の高い査定金額をご提示させて頂きます。 【詳細説明】
 
お約束A
 販売開始から2ヶ月以内の成約を目指します。 【詳細説明】

お約束B 物件の鮮度を維持する為、広告は計画的にかつ適切なバランスで行ないます。 【詳細説明】

お約束C
 お客様が弊社に全てをお任せ頂ける、安全なお取引きをお約束いたします。 【詳細説明】

お約束D
 売却に必要な経費は販売開始前に文書でご提示いたします。 【詳細説明】



 お客様のご要望には可能な限り対応させて頂きます

 遠くにお住まいでも大丈夫です。
  弊社にお任せ頂きましたら、査定からご契約までの間は北九州にお越し頂く必要はございません。
  購入者へマンションの代金全額を受領する際の移転登記書類作成時の一度だけで大丈夫です。


 相続登記のお世話もさせて頂きます。
  相続物件等で現在の所有者と登記名義人が異なる場合には販売開始前に登記を行なう必要があります。
  弊社提携の信頼できる司法書士をご紹介させて頂きます。
  ご相談や見積りのご依頼など、お気軽にご連絡ください。

 室内の片付けやリフォーム工事も無料でお世話させて頂きます。
  相続物件等でマンション内に家財がそのまま残っているケースがよくあります。
  そのままの状態では販売することはできません。
  弊社では提携の専門業者に家財の撤去を依頼することができます。
  弊社が間に入ることなく、原価での発注が可能です。
  ご相談や見積りのご依頼など、お気軽にご連絡ください。

 売却相談・無料査定 お気軽にご依頼ください

 売却相談、査定依頼をご希望のお客様は別ページのアンケート(メールフォーム)をご記入ください。
 ご依頼を心よりお待ち申し上げております。

  アンケートへ 移動する  
 ← 最初にご所有のマンション名をお選びください
 

 八幡西区以外のマンションの売却相談・査定依頼は【こちら】

 戸建住宅・土地の売却相談・査定依頼は【こちら】


 【査定依頼アンケート送信から査定書完成までの日数の目安】
査定のご依頼 査定書完成          査定のご依頼 査定書完成 
月曜日の午前中 火曜日(翌日) 月曜日の午後 火曜日(翌日)
火曜日の午前中 木曜日(翌々日) 火曜日の午後 木曜日(翌々日)
水曜日の午前中 金曜日(翌々日) 水曜日の午後 金曜日(翌々日)
木曜日の午前中 金曜日(翌日) 木曜日の午後 土曜日(翌々日)
金曜日の午前中 土曜日(翌日) 金曜日の午後 月曜日(3日後)
土曜日の午前中 月曜日(翌々日) 土曜日の午後 月曜日(翌々日)
日曜日の午前中 火曜日(翌々日) 日曜日の午後 火曜日(翌々日)
 ※冬季・夏季・GW休暇等は除く
 ※祝日は+1日




 また「まだ計画が漠然としている」「かなり先の予定」「金額以外のことで質問したいことがある」などの理由で、
 匿名でのご相談をご希望されるお客様は直接弊社宛にお電話(093-644-3828)ください。




 売買物件新着情報

 「査定を依頼するのはまだ早い」とお考えのお客様。
 とりあえず売却金額の予測をする為に、近くのマンションがどれくらいの価格で売りに出ているか確認してみませんか?

 最近の売出事例の一覧を掲載しています。

      所有するマンション周辺の 最近の売出事例をチェックする



 購入希望者情報

 弊社では、中古マンションの購入を希望するお客様に登録のお願いをしております。
 そして新規物件が売りに出された際には、すぐにその情報を登録済みのお客様にお知らせしております。

 現在も物件をお探しのお客様が多数いらっしゃいます。
 あなたのマンションはそれらの条件に該当しませんか?

      売りマンションをお探しのお客様の 購入希望条件をチェックする  ← 現在、メンテナンス中です


      購入希望条件のご登録は【こちら】



 このようなご質問をよく頂きます

Q1 専任媒介契約と一般媒介契約はどちらが正解?
弊社だけに売却を依頼する「専任媒介契約」と複数の不動産業者に売却を依頼する「一般媒介契約」とではどちらが良いのでしょうか?

弊社では「専任媒介契約」をお勧めしています。
その理由は「物件の鮮度」を保つためです。
一般媒介契約においては、仮に3社で広告を行なった場合には成約して報酬を得ることができるのは1社だけとなります。
他の2社は無報酬となるだけではなく、それまでに要した広告費用等の経費は全て自社負担となってしまいます。
ここに競争原理が働き、販売開始初期の段階で広告予算の大部分を費やさねばならなくなります。
結果として成約に至れば良いのですが、もし売れなかった時には広告費用がかけられず、結果的に売れない物件となってしまうわけです。

「専任媒介契約と一般媒介契約はどちらが正解?」」
この質問をお客様から頂いた時には弊社では以下のようにお答えしております。
「できるだけ高く売りたい時には専任媒介契約、できるだけ早く売りたい時には一般媒介契約がお勧めです。」

もちろん、お客様にも様々なご事情がおありかと思いますので、ご相談のうえで決めさせて頂きたいと思います。

Q2 居住中のままでも売りに出すことはできますか?
ここ数年、中古マンションは段々と売りづらくなってきました。
不況の影響もあってか不動産市場には多くの物件が出ています。

マンションの購入をお考えのお客様は複数の物件を見て比較検討するわけですが、居住中の物件を嫌う傾向があります。
面識もない売主さんが住むお部屋に上がること自体に遠慮がありますし、実際、最も重要である物件をよく見るという行為ができません。
ですからマンションをお探しのお客様の中には居住中の物件を最初から検討対象から排除する方もいらっしゃいます。

弊社が目指す目標である「可能な限り高く売る」為には空室であることが望ましいと考えます。

但し、お客様にも様々なご事情がおありで居住中の状態でしか販売できないケースも多数あります。
どのように販売するかは弊社とお客様とで一緒に考えて決めさせて頂きたいと思います。

Q3 売りに出す前にリフォーム工事は必要ですか?
マンションを売りに出す際に室内の見栄えはとても重要な要素です。
売りづらい要素はできる限り排除したいと考えますので、そのような意味からもリフォーム工事は行なうに越したことはありません。

ただし、リフォーム工事には多額の費用が発生します。
売買が成立した時にその費用以上の金額がプラスされれば良いのですが、ほとんどのケースにおいてそのようなことはありません。

弊社では一つの目安として、1,000万円以上の物件の場合、内装状態に極端な問題がなければ現状のままでの売却をお勧めしています。
逆に1,000万円以下の物件の場合には住宅ローンを組まずに現金で購入されるケースが多く、
購入希望者に対して取得費用の総額を分かりする為に、手を入れることなく入居ができるようリフォーム工事をお勧めしています。

なお、リフォーム工事の実施やお見積りに関しては弊社のパートナー企業を無料でご紹介させて頂いております。
弊社が間に入ることなく、原価での工事が可能ですのでお気軽にご依頼ください。
もちろん工事に関する責任は全て弊社が負担いたします。

Q4 マンション室内を見ずに査定できますか?
マンションの売却査定金額を算出する場合に必要な要素は下記のとおりです。
@立地 A築年数 Bマンションのグレード Cマンション内のお部屋の位置 D間取り E室内の状況

@〜Dについてはほとんどの八幡西区内のマンションデータが弊社内にあり、査定に際して現地にて確認する必要はありません。
Eについては現地にて確認するに越したことはないのですが、築年数である程度の推測は可能です。

なによりも弊社の査定では、金額を算出するうえで比較対象とする取引事例を同一マンション内の成約事例に限定しております。
条件が類似した同じマンション内での取引から成約可能金額を導き出しますので、必ずしも内見が査定の絶対条件とはなりません。

Q5 現在、賃貸中のマンションでも売却を引き受けてもらえますか?
法律的には売買に問題ありませんが、国内の主要都市とは異なり北九州市内で賃貸中のマンションの成約事例はあまりありません。
理由は賃貸中の物件は居住用としての利用ができず、不動産投資としての物件購入のニーズが北九州市には少ないからです。
もしどうしても売却しようとすれば、販売価格を空室状態よりもかなり安く抑える必要があります。
売却金額の目安としては築10年程度のマンションで(年間の賃料-年間の経費)÷0.12くらいとなります。
以上のことから、もし可能であれば借家人の退去を待って空室になってからのご売却をお勧めいたします。

最近、転勤などで安易に所有するマンションを貸して困っているケースを数多く見ます。
現在の法律では、仮に賃貸借契約の期間が過ぎても借主の同意がなければ退去させることはできません。
マンション・一戸建を貸す際にはくれぐれもご注意ください。

Q6 他社で売れなかったマンションでも引き受けてもらえますか?
もちろんお引き受けいたしますが、大幅な値下げを行なわない限り専任媒介契約ではなく一般媒介契約を基本とさせて頂きます。
他社で長期に渡り広告活動を行なった物件を、期間を置かずに継承して高く売ることは非常に困難です。

Q7 事故物件・瑕疵物件でも引き受けてもらえますか?
内容にもよりますが、基本的にはお引き受けは可能です。

逆に「買主がその事実を知っていたならば購入しなかったであろう重要事項」を不動産業者に知らせずに売買してしまった場合、
その事実が判明した後に買主から売主へ損害賠償請求を起こされる可能性がありますので絶対におやめください。
この訴訟には時効がありません。
黙って売った後も未来永劫に渡って賠償責任を問われる可能性が残り、受領した金銭を使えずに残しておかねばならなくなります。

弊社では販売開始前にマンションをご所有のお客様全てに「告知書」をお書き頂いております。
この告知書には「買主がその事実を知っていたならば購入しなかったであろう重要事項」を全てお書き頂き、
場合によっては購入希望者に対して、安心してお買い求め頂くために文書をお見せするケースもあります。

Q8 売却できなかった場合、買取りはできますか?
不可能ではありませんが一般的に不動産業者がマンションを買い取る場合、相場よりもかなり安くなってしまいます。
買い取った後の経費にはリフォーム費用や広告費、不動産取得税などが発生します。
またご存じない方も多いかと思うのですが不動産業者が購入してからすぐに転売すると利益の約半分に課税されてしまいますので、
おおざっぱに言って買い取り金額は販売予定金額の6〜7掛け程度となってしまいます。

もし時間的な猶予がなくてすぐに現金化する必要があるのであれば、販売価格を低く設定して仲介として売却する方法をお勧めします。

Q9 売却の予定はないのですが査定してもらえますか?
財産分与や相続などに関連してマンションの価値を調べる為、また身内との直接売買行なう為に査定をご依頼頂くケースがございます。
そのような目的でのご依頼は勝手ながら全てお断りさせて頂いております。

もしやむをえない事情で査定書が必要な場合には、別途有償でお引き受けする場合もございます。
あらかじめ内容をご説明頂いたうえで査定のご依頼を頂きますようお願い申し上げます。

Q10 今は売り時ですか?
単純に考えて地価の下落が今後も続くことが予想され経済情勢も不安定な現在において、
マンション相場の反転し、価格が上昇する可能性はありません。
そのような意味から「先」よりも「今」が売り時と言えますがマンションそれぞれの状況によって大きく異なります。

まず中古マンションは築年数が新しければ新しいほど1年間における価格の下落幅は大きくなります。
逆に築年数が古ければ古いほど1年間における価格の下落幅は小さくなります。
つまりは新しいマンションほど今年売るのと来年売るのとでは大きな価格差が生じ、
古いマンションほどいつ売っても価格はあまり変わらないということになります。

また年数による一つの判断材料に購入者が支払う税金があります。
現在の税制では築25年以内の居住用マンションの取得に対しては税的優遇処置があり、25年を超えるとそれがなくなります。
購入者にとっては売買金額もさることながらそれに付随する諸経費額も検討の際には重要な要素です。
誰もが割安となる築25年以内の物件を選ぼうとしますので、築25年前後のマンションの売却時期には注意が必要です。

その他にも大規模修繕が完了した直後や同一マンション内で競合する売り物件がない時などの売り時があります。
査定の際にはこれらの要素も含めた最適なご提案をさせて頂きたいと思います。



 詳細説明

1.ご満足の頂ける精度の高い査定金額をご提示させて頂きます。

不動産を売却しようと考えた時、1社だけではなく複数の不動産会社に査定を依頼することは比較検討するうえで必要なことです。
複数の不動産会社に査定を依頼したうえでどの会社に売却を依頼するかを決めるわけですが、
その判断材料は「査定金額」だけなのでしょうか?
私はそうではないと思います。
「最も査定金額が高かった不動産会社に依頼することによって、最も高くマンションを売ってほしい。」
とお客様が考えるのは当然のことなのですが、残念ながら最も高い査定をした不動産会社が最も高く売ってくれるとは限りません。

最近、複数の不動産会社に一括査定を依頼できるサイトが増えています。
そのようなサイト以外にも不動産会社にとって査定が競合することは日常茶飯事です。
その結果、自社で売却依頼を受けたいが為に高めの査定金額を提示する不動産会社が増えてきています。
貴金属や自動車の買取業者なら薄利を覚悟で高額査定をしたとしても売る側からすればそれで売買が確定するので問題ないのですが、
不動産を売却する場合、ほとんどのお客様が仲介での売却を希望します。
つまり査定を行なった不動産会社がその査定金額で買い取るわけではなく、
「これくらいの金額で売れると思いますよ。」という成約予想を行なうことが不動産売却の査定なのです。
正直に言えば「その査定金額で売れなくても構わない。」と考える不動産業者が多いのも事実なのです。

弊社の査定では「弊社にお任せ頂ければ概ね2ヶ月以内に80%の確率で売れる金額」をご提示させて頂いています。
残念ながら100%ではありません。
仮に「絶対」という意味で100%成約可能な金額をご提示しようとすれば、どうしてもその金額は相場を大きく下回ってしまいます。
弊社はお客様からお預かりした不動産を可能な限り高く売ろうと努力することをお約束いたします。

戻る

2.販売開始から2ヶ月以内の成約を目指します。

なぜ1ヶ月以内や3ヶ月以内とは言わずに2ヶ月以内なのでしょうか?
これは弊社の経験からくるところが大きいのですが、弊社に売却を依頼された物件のうち2ヶ月経っても成約しない物件は、
残念ながらそれ以降いくら時間を費やしても成約することはまずありません。
バブル期以前は地価が上がり続けていましたので売れない物件も時間が経つと割安感が出て成約に至ることも多かったのですが、
八幡西区の地価はここ20年間常に下がり続けています。
一見、土地価格である地価とマンション相場は別モノと思われがちなのですが、新築マンションの価格は土地相場に影響され、
中古マンションの価格は新築マンション相場に影響を受けます。
実際に新規に販売される新築マンションの価格がどんどん下がっていることは事実としてご理解いただけていると思います。
マンション相場が下がり続ける現在において、今売れないマンションは将来においても売れることはありません。
もちろんイレギュラーなケースもありますが・・・

ではなぜ1ヶ月以内ではなく2ヶ月以内なのでしょうか?
弊社はお客様からお預かりした不動産を可能な限り高く売ろうと努力します。
仮に1ヶ月以内でマンションを売却しようとした場合、短期間に大量の広告を行なう必要があります。
もちろん功を奏して成約に至れば良いのですが、万一それで成約しなかった場合には、
短期間の大量広告がそれ以降の販売に大きく悪影響を及ぼしてしまいます。

マンション購入を考えるお客様はその物件の情報を最初に目にした時、真剣に自分の希望に合うかどうか検討します。
2回目に同じ物件の広告を見た時、この物件について一度検討したことを思い出します。
3回目以降に同じ物件の広告を見た時、この物件には売れない理由・問題があると判断します。

弊社ではこのような状況を「物件の鮮度」という言葉でお客様にご説明しています。
私どもは広告展開で最も重要なことは広告の量では決してなく、広告を計画的にかつ適切なバランスで行なうことだと考えます。
一度に全ての人の目に触れる広告ではなく、少しの人にしか目に触れない広告を行なうことが鮮度を保つ秘訣です。
「少しの人にしか目に触れなくて大丈夫?」
と思われるかもしれませんが、その少しの人の中の大部分が真剣に物件を探している人達です。
物件の鮮度を保った広告展開を行なううえで必要な期間を弊社では2ヶ月と考えています。
もし仮に2ヶ月ではなく3ヶ月とすると、どうしても同じ広告媒体の繰り返しとなってしまい、これもまた鮮度を損なう一因となってしまいます。

戻る

3.物件の鮮度を保つ広告展開とはどのようなものですか?

一般的に中古マンションの広告展開は下記のようになります。
・インターネット広告
・住宅情報誌への掲載
・チラシ広告(ポスティング・新聞折込)
・新聞紙面広告(朝日新聞・毎日新聞・読売新聞・リビング北九州・サンデー北九州)
・オープンハウス

ここ数年、どの不動産会社も積極的に利用しているのがインターネットによる広告です。
福岡県内最大規模の「ふれんず」や全国規模の「アットホームウェブ」「SUUMO」「HOME’S」などが有名です。
インターネット広告は他のどの広告よりも安価でかつ広域に情報を発信できますので大変便利な媒体です。
しかも一度登録すると3ヶ月間ずっと掲載され続けますので不動産業者は手間もかかりません。

しかしインターネット広告は「物件の鮮度を保つ」という意味では大変リスクを伴う広告でもあります。
弊社では販売開始から2〜3週間程度は、インターネットへの物件掲載は自社HPなど比較的閲覧数が少ないサイトに限定しております。
そしてその間の広告展開はチラシのポスティングなど紙媒体を中心とし、オープンハウスと併用しながら営業活動を行ないます。
(オープンハウスは空室物件に限ります。)
大手のインターネット広告はその後の手段となります。

中古マンションの需要エリア(購入を希望するお客様が居住するエリア)はかなり狭く、
同じ町内であったり同一校区内であることがほとんどです。
まずは近隣に絞って重点的に広告し、徐々にそのエリアを広げていくという方法が最も効率的かつ物件の鮮度を保つ方法だと考えます。

戻る

4.安心で安全なお取引きをお約束いたします。

弊社が加盟する福岡県宅地建物取引業協会では、福岡県暴力団排除条例により暴力団への物件の売買を禁じております。
またその予防策として売買契約時における同意文書への署名捺印を義務付けております。
また弊社ではそれ以外にも、売買契約以後においてトラブルが発生する可能性のある購入希望者との売買を禁じております。
また購入希望者の資金計画について細かく調査し、代金授受の際にトラブルが発生しないように努めております。
マンションの住民の皆様に喜んで頂けるようなお客様にお買求め頂けるよう営業の際に努力いたします。

戻る

5.マンションを売る時に諸費用はどれくらい発生するのでしょうか?

お客様により異なりますが、諸経費の目安をお知らせいたします。

@仲介手数料
 仲介手数料は法令に則り、売買金額をもとに計算します。
 計算式:仲介手数料=(売買金額×3%+6万円)×105%

 売買金額 500万円の場合:仲介手数料 220,500円(うち消費税額10,500円)
 売買金額1,000万円の場合:仲介手数料 378,000円(うち消費税額18,000円)
 売買金額1,500万円の場合:仲介手数料 535,500円(うち消費税額25,500円)
 売買金額2,000万円の場合:仲介手数料 693,000円(うち消費税額33,000円)

A印紙代金(売買契約書貼付用)
 印紙代金は売買金額により異なります。

 売買金額が100万円超 500万円以下:2,000円
 売買金額が500万円超1,000万円以下:10,000円
 売買金額が1,000万円超5,000万円以下:15,000円

B抵当権抹消費用
 1件につき15,000〜20,000円程度

C住所変更登記費用
 1ヶ所につき10,000〜15,000円程度

D相続登記費用
 相続人の数により異なりますが、概ね80,000〜150,000円程度

Eリフォーム費用
 壁紙・畳・フスマ障子を全て変えて、概ね500,000〜800,000円程度
 設備を交換する場合には別途費用が発生します。

F家財撤去費用
 概ね70,000〜150,000円程度

正確な金額は査定書と共に文書としてご提出させて頂きます。
@〜Cにつきましては売買金額の一部を充当させて頂きますので、事前に現金をご準備頂く必要はございません。

戻る



八幡西区以外のマンションの売却&査定依頼
 
門司区
遠賀郡 若松区 戸畑区 小倉北区
中間市 八幡西区 八幡東区 小倉南区
 
Copyright (C) 2009 Estate Promotion Kitakyushu. All Rights Reserved

↓ TOP相互リンク(メールでお問合せください) ↓    
デコメが無料 アトリエK オリゴ糖 伊豆不動産【伊豆の不動産別荘情報】(株)中央不動産 債務整理 市川 船橋 外苑前ナビ  募集中